おなまえ Eメール タイトル コメント メッセージ中には参照先URLと同じURLを書き込まないで下さい URL 添付File 暗証キー (英数字で8文字以内) 文字色 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
年が明けました。 今年も京文映にとっていい年でありますように。活動の場が広がっていきますように。 健康第一で本年もよろしくお願い申し上げます。
京の暮らしの文化展ー懐かしい映像上映会ーが京都芸術センターで催されました。私達京文映も「京のくらしを伝える映像」「活弁付活動写真御誂次郎吉格子」で協力しました。多くの参加者が受付に溢れ,開場時間を早め 14時から上映!ひさご亭遊花さんの何時もながらの名調子に場内は、大盛り上がり!、盛大な拍手をいただき大成功!
国民文化祭の初日 10月29日「無声映画鑑賞会」を松竹撮影所の試写室で催しました。沢山のご来場ほんとうに有難うございました。片岡知恵蔵さんの「瞼の母」、ひさご亭遊花さんの名調子に場内くぎ付け、おもわず涙を拭う人も多く、大盛況でした!
10月25日KBS京都の「京都ふらーり」と言う京都府の広報番組の取材を受けました。放送は、11月14日(月)の21時20分〜50分です。
無声映画鑑賞会 映画が発明されて150年。迫真の映像が、実写ではなくCGで作成されたり、実景が立体映像で撮影できたり、私たちはまさに映像新時代を迎えました。特に、そんんな映像と、効果的な音響で表現される昨今の映画文化の発達には、目を見張るものがあります。 しかしこんな時代だからこそ、今一度立ち止まって、映画の原点に立ち返ることが大切だと考え「無声映画鑑賞会」を企画しました。奇しくも今年は第26回国民文化祭・京都2011。私どもの企画が国民文化祭の協賛事業のひとつに取り上げられます。 そしてこの事業は、映画のふるさと太秦で実行されてこそ意味があると考え、以下のとうり試案いたしました。東日本大震災支援事業「無声映画鑑賞会」稲垣浩監督作品「瞼の母」 (昭和6年)70分 出演:片岡千恵蔵 山田五十鈴 活動弁士・ひさご亭遊花場所:松竹京都撮影所試写室日時:平成23年10月29日(土曜日)国民文化祭開催初日 開場12時30分 開演13時 閉演15時入場料:会場整理費として千円(経費残高は震災支援)主催:NPO「京都の文化を映像で記録する会」協賛:松竹京都撮影所 国民文化祭・京都2011 以上です。よろしくお願いいたします。 文責 濱口十四郎お問い合わせNPO京文映 075−871−6631
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]
- Joyful Note - Modified by isso